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まこと

Author: まこと

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1ヶ月ぶりの出走です。

7/16(日) 函館10R エクストラペトル(吉田豊)

前走は芝1200mを試して適応できなかったエクストラペトルですが、今回はダ1700mとなりました。
昨年は500万下の牝馬限定戦で函館ダ1700mで7着でしたし、今回牝馬限定戦で無いこと含めて厳しい戦いになりそうです。

追い切りは前よりは動けるようになっているように思えます。
最終追い切りも同クラスの馬を追走で脚色優勢で同入ですし。

2017.07.12 助手 函館W良 68.6 - 53.1 - 39.4 - 13.0(8) 馬ナリ余力
           オージャイト(古1000万)末強目の内を0.4秒追走同入
2017.07.09 助手 函館W良 60.8 - 44.8 - 15.0(9) 馬ナリ余力
2017.07.05 助手 函館W稍 68.7 - 52.8 - 38.2 - 12.9(6) 馬ナリ余力
           ヒダルマ(新馬)強目の外を0.6秒先行同入

見どころあるといいんですけどね。
頑張って欲しいです。

◆エクストラペトル
7/13 函館競馬場
16日の函館競馬(渡島特別・ダ1700m)に吉田豊騎手で出走いたします。

7/12 函館競馬場
12日は函館Wコースで追い切りました(68秒6ー53秒1ー39秒4ー13秒0)。
「先週の追い切りの動きがしっかりとしていて良い印象を受けていましたから、引き続き良化していってくれれば今週の競馬を前向きに考えられるだろうと捉えていました。週明けの様子も変わりないようでしたので今週の競馬を前提に今朝の函館での追い切りを確認しています。調整を進めている中で状態は上向いてきているなと思える格好をしていましたし、追い切りは動きもしっかりしていて良かったと思います。久しぶりの分だけ使っている馬よりは息がいくらか粗いかもしれませんけれど、これは本数をもう1本重ねれば解消するというものではないかなとも思えるので、いたずらに延ばすよりはいいなと思える時に使ったほうがいいのではないかと判断しました。それなので今週向かいたいと思います。鞍上はこの日函館に乗りに来る吉田豊くんにお願いをすることにしました」(加藤征師)
16日の函館競馬(渡島特別・ダ1700m)に吉田豊騎手で出走を予定しています。

7/9 函館競馬場
16日の函館競馬(渡島特別・ダ1700m)に特別登録を行いました。同レースはフルゲート14頭のところ、本馬を含めて14頭の登録があります。

7/5 函館競馬場
5日は函館Wコースで追い切りました(68秒7-52秒8-38秒2-12秒9)。
「先週天栄から函館競馬場へ直接入れさせていただき、体調を見ながら少しずつ進め出しています。週末からさっそく時計も出し始めていますし、今のところ順調ですね。気候が良くて馬も過ごしやすいのでしょう。雰囲気もいいように思います。今朝再び時計を出していますが、まずまずかなと思えますし、天栄である程度しっかりと乗られていますので、今後の上がり具合次第ではそこまで時間をかけずに態勢を整えられると思っています。理想は再来週くらいでしょうが、来週の動き次第ではそのまま競馬を考えてもいいかなと思っていますので、特別登録をさせていただき状態次第で考えるという形を採らせていただくかもしれません。前走は芝の短いところを使いましたから今回も同じようにするかもしれませんが、実績のある小回りのダート1700mというもダメではないでしょうから、その条件も頭に入れています」(加藤征師)
状態次第になりますが、16日の函館競馬(渡島特別・ダ1700m)に特別登録を行う可能性もあります。

6/28 函館競馬場
28日に函館競馬場へ帰厩しました。
「前走後天栄で調整をしてもらっていましたが、少し浮き沈みもあったようで当初の考えより少し期間を長く設けることになりました。コンスタントには本数を重ね乗り込み量としてはまずまずという状況になっていましたので、それならばということでこのタイミングで入れさせていただくことにしました。滞在で競馬へ向かうというのはこの馬にとって悪くない条件と思えましたし、検討した結果函館のほうへ入れさせていただいています。さっそく明日から動かしていきますので、状態を確認していってわりとすぐから行けるのか少し乗る必要がありそうかなど判断していきます」(加藤征師)

6/27 NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。
「先週はそのままこちらで調整を続けていましたが、早ければ今週移動することになりそうとのことです。もちろん正式に確定し、送り出すまでは気を緩めずしっかりと調整をしていかなければいけないと思っていますし、今朝もそれなりに乗ったところですよ。ガラッと変わった感じはないもののコンスタントには乗れていますし、何とかこのクラスにもメドの立つような走りを見せてくれたらと思っています」(天栄担当者)

6/20 NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。
「少しでも状態を上げていけるように継続的に動かしてきました。物凄くいいとまでは言えないものの、一時よりは良化傾向にありますし、コンスタントに乗り込むことはできています。そのような中で厩舎側から近々の移動を考えているという話をもらっています。体調面の不安が出ない限りはこの機会で送り出せたらと思いますから、しっかりコンディションを整えて引き継ぎたいですね」(天栄担当者)

6/14 NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。
「この中間もじっくりと動かしていますが、良い意味で変わりはありません。もっと良くしたいと思う反面、ある程度は乗れているので、何とかこの流れでトレセンへ引き継ぎたいという思いもあります。引き続き様子を見ながら厩舎と相談をして今後の方針を固めていきたいですね」(天栄担当者)

6/6 NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。
「引き続き様子を探りながら徐々に乗っています。歩様等は今のところ問題なさそうなものの、毛ヅヤはまだひと息に見えるためコンディションを上げていくようにしていきたいです。馬体重は485キロです」(天栄担当者)

5/30 NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン15秒のキャンター調整を取り入れています。
「この中間も様子をよく確認していますが、歩様等は大きく変わりないのかなという状況です。ただ、いい時と比べると冴えないかなと思えるため、適度に動かしながら状態を上げていければと考えています」(天栄担当者)

5/23 NF天栄
軽めの調整を行っています。
「先週気になった左飛節ですが、一時的なものだったようです。その部分はそこまで大きな影響はないのかなと見ているのですが、ちょっと疲れもあるのかもしれません。いくらか毛が伸びてきた印象もありますので、そのあたりのこともよく観察し、ケアを施しながら今後の調整にあたっていき、厩舎と話をしていければと思っています」(天栄担当者)

5/16 NF天栄
軽めの調整を行っています。
「ここまで順調に乗り込むことができていましたが、今週に入って左の飛節が少しだけ腫れたように見えました。おそらくぶつけたものによるだろうということなのですが、今は軽めの調整で経過を見ています。一時的なものであればそう大きな影響はないかと思いますが、しっかりと観察し、大丈夫と思えれば元の調教に戻していきます」(天栄担当者)

5/9 NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。
「この中間も坂路を適度に使いながら乗り込んでいます。速いところを行う際は3ハロン40秒程度の時計も出していますし、しっかりと乗り込みながら帰厩へとつなげていきたいです」(天栄担当者)

5/2 NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。
「先週から坂路で3ハロン40秒程度を乗り出して、その後も順調に来ています。今朝も同じような強めの調教を行ったのですが、タフな馬場の中でも最後までしっかりと動けていましたね。こういう状況下だと以前はあまり動けないところもあったので、そう考えるとこの馬なりにやはり力をつけてきているのだろうなと思えます。この調子で進めていって、競馬へ向かっていけるようになれば理想的ですね。馬体重は472キロです」(天栄担当者)

4/25 NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。
「徐々に乗り込みを進めていて、今朝は坂路を使い3ハロン40秒の時計を出したところですよ。入念に乗り込んでいく中で体を適度に引き締め、動ける状態に持っていきたいですね。ハッキリとした予定は決まっていませんけれど、体調自体は悪くないのでこのまましっかりと進めて移動に対応できるようにしていきたいです」(天栄担当者)

4/18 NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。
「少しずつですが登坂時のキャンタースピードを速めていけるように意識して乗っています。脚元などに異常はないものの体をもう少し引き締めていきたいという状態でもありますからね。これからコンスタントに動かしていって、より状態を上げていきたいですね」(天栄担当者)

4/12 NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン15秒のキャンター調整を取り入れています。
「先週のあたまにこちらへ帰ってきたこともあり、すでに1週間以上経ちます。大きな問題を感じさせない状態でもありましたのでさっそく乗り出しており、火曜日には坂路で15-15ほどのキャンターを乗ったところですよ。その後の様子も悪くはないのですが、緩さを感じさせる状態でもありますので、引き続きコンスタントに乗り込んでいって状態を上げていきたいと思います」(天栄担当者)

4/5 NF天栄
4日にNF天栄へ放牧に出ました。
「先週は思うような競馬ができなくて申し訳ありませんでした。今週の福島まで延ばすかどうかも悩んだのですが、今週末の天気も保証はされていませんし、調子の良い時にトライしたいという思いから行かせていただいたんです。厳しい条件が重なってしまって良いレースができませんでしたが、クラスが上がって慣らしていかなければいけない部分もあると思いますし、マイナスには捉えていません。今回の経験が次に活きるはずですから、何とかつなげていきたいですね。レース後の状態を見て、ちょっと切り替えたほうがいいかなと思えましたので、リフレッシュを図るために一度放牧に出させていただきました。今後についてはまた改めて状態を確認しながら判断していきます」(加藤征師)

※キャロットクラブより転載(クラブより転載許可を得ています)



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