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まこと

Author: まこと

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伏竜ステークスはリゾネーターが4馬身差圧勝。
エピカリスの新馬戦4着馬ですが、その後3連勝。力をつけてきています。2着のサンライズノヴァだって弱い馬ではありません。その馬に決定的な差を付けているのですから怖い馬ですね。

2年前リアファルはこの2レース2着から兵庫チャンピオンシップ2着というローテでした。伏竜ステークス→兵庫チャンピオンシップとクロスクリーガーとしのぎを削っていましたね。

リゾネーターも次は兵庫チャンピオンシップかなと思います。



ネオリアリズムが出るかもしれなかったということで注目していたG1昇格大阪杯はキタサンブラックが勝利。個人的にはステファノスとヤマカツエースが狙い目、キタサンブラックは嫌いだけど抑えまでと思っていましたが勝っちゃいました.....

2000mの大阪杯を勝ったことで種牡馬の価値も上がったことでしょう。次は天皇賞春でサトノダイヤモンドにリベンジして更にその価値を高めようと考えているに違いありません。

キタサンブラックの父ブラックタイドもディープインパクトの兄という血統背景だけでなく大物を出したということで種牡馬としての評価も上がって種付け料も上がっているので、これからも弟産駒を喰うような産駒がもっと出るかもしれませんね。

2017年度Fee:200万円(受胎条件)
2016年度Fee:300万円(受胎条件)
2015年度Fee:100万円(受胎条件)、150万円(出生条件)
2014年度Fee: 70万円(受胎条件)、100万円(出生条件)
2013年度Fee:100万円(受胎条件)、150万円(出生条件)
2012年度Fee: 50万円(受胎条件)、 80万円(出生条件)
2011年度Fee: 50万円(受胎条件)、 80万円(出生条件)
2010年度Fee: 50万円(受胎条件)、 80万円(出生条件)

種付頭数:
2016年度101頭、2015年度194頭、2014年度122頭、2013年度125頭、
2012年度170頭、2011年度166頭、2010年度143頭、2009年度150頭



で、ネオリアリズム同厩サトノクラウンは大阪杯6着。堀師が生涯最高のデキとコメントしていたようですね。馬体重は-12㌔。前走京都記念が余裕残しということでしたが大きく減っていましたし、香港行きは微妙でしょうか?それとも海外のほうが勝ちやすいということで行くのでしょうか?




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