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まこと

Author: まこと

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馬とは関係ありませんが・・・
昔からバスケットボール結構好きでした。やるのも。下手ですが。
今はしませんしNBAも見ないのですが、このシュート凄いので載せちゃいます。



まさにAmazingですね。




東京で連闘後放牧に出ていたクロムレックが戻ってきました。
休養は2ヶ月弱と、まさに東京に合わせて休養した感じですね。
相変わらず師は東京が合うと考えているようですので理想は東京で2戦という感じでしょうか。

前2走は530㌔台での競馬となりましたが、できれば520㌔台で出走させたいのが本音と思っています。この絞りにくい冬の時期、何㌔で戻ったのかは不明ですが、運動量を豊富にして対応してほしいものです。

ダ1400m前後のレースは
 ①2015.01.31(土) 東京・平場
 ②2015.02.08(日) 東京・平場
 ③2015.02.14(土) 東京・平場 ※1300m
 ④2014.02.22(日) 東京・平場
と組まれています。

東京が合うと考えているということであれば、この1ヶ月の間に複数回出走させたいと考えていそうで、帰厩10日出走になりますが①が有力なのでしょうか?場合によってはまた連闘ということも有り得ますね。

①の日は東京でオープン戦が2鞍組まれていますので、恐らくはユーイチ鞍上が可能。
②の日は東京で東京新聞杯、京都できさらぎ賞が組まれていますので、恐らくはユーイチは京都。
復帰初戦が③か④になることはないと思いますし、主戦の予定から考えるとやっぱり①が復帰戦として有力でしょうか。

ある程度天栄で乗り込んでいますし体重的に問題無さそうということであれば余裕残しで①で勝ち上がり、
 ⑤2015.02.15(日) 東京・大島特別ダ1400m
という1000万下クラスへの挑戦を青写真に描けそうです。

5歳ですし、このクラスにいては困る馬。
さっさと勝ち上がってください!

◆クロムレック
1/22 戸田厩舎
21日に美浦トレセンへ帰厩しました。22日は軽めの調整を行いました。
「連闘後はノーザンファーム天栄へ放牧に出してケアを行ってもらっていましたが、ダメージも少なく比較的早いタイミングで乗り出せ、その後の調整も順調に進んでいますという報告を受けていました。天栄のスタッフとも東京開催をメドに帰厩できればという相談をしていたので、このタイミングで帰厩させていただくことにしました。1400m前後のレースは比較的組まれていますし、馬の仕上がり具合を見ながら判断していきます」(戸田師)

1/20 NF天栄
周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によって坂路でハロン15秒のキャンター調整も取り入れています。
「今朝は坂路2本で、2本目にしっかりと動かすような調教にしました。動き、状態面ともにいい意味で変わりないように思いますよ。戸田調教師からは近々の移動も考えていると聞いていますので、このまま無事に送り出せるようにしていきたいと思います」(天栄担当者)

1/13 NF天栄
周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によって坂路でハロン15秒のキャンター調整も取り入れています。
「順調ですね。硬さなど疲れが出てこないか気をつけながら調整にあたっていますが、いい意味で変わりなく来ることができています。現在も周回コースと坂路を織り交ぜた調整を行っていて、坂路調教は、日によって3ハロン40秒ぐらいの時計を出すこともあります。今後も様子を見ながら適度に負荷をかけていき、送り出せる態勢を整えていければと思っています」(天栄担当者)

1/6 NF天栄
周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によって坂路でハロン15秒のキャンター調整も取り入れています。
「この中間もコンスタントに乗り込んできていますが、変わりなく来ていますよ。しっかりと動かしていきつつ少しでもいい状態に持っていけるようにしたいですね。戸田調教師と話をさせていただきましたが、東京の後半戦を目指していくことになりそうです。もう少し時間がありますし、今後も乗り込みつつより良い状態に持っていければと思っています」(天栄担当者)

12/24 NF天栄
周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によって坂路でハロン15秒のキャンター調整も取り入れています。
「いい意味で変わりありませんよ。先生からは東京開催を使えればと言うリクエストはもらっていますし、できる限りそれが叶うように調整していきたいと思っていますよ。日々体を動かしていて、日によっては坂路に入れて負荷もかけていて順調ですし、このまま行ければと考えています」(天栄担当者)

12/16 NF天栄
周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によって坂路でハロン15秒のキャンター調整も取り入れています。
「ゆったりと動かす日も設けつつ坂路にも入れ出しています。雰囲気自体は悪くありませんが、硬くなったり重くし過ぎたりしないようにも気をつけていきたいですし、慎重に調整しています。順調ならば東京などそのあたりの開催を狙っていくことになるでしょうし、馬の様子を見つつ厩舎とも相談していきたいと思っています」(天栄担当者)

12/9 NF天栄
軽めの調整を行っています。
「短い間隔で競馬を使って放牧に出てきましたからある程度疲れが出てくるかなとは構えていたのですが、予想よりも競馬による傷みはなくすでに乗り運動を開始できているくらいですよ。現在は周回コースでダクなどごく軽めの内容ではありますが、その運動の動きなどからも悪く感じるところはありませんから、今後の状態を見ながら少しずつ乗る距離を延ばしたり、ペースを速めたりしていけるようにしたいですね。馬体重は532キロです」(天栄担当者)

12/5 NF天栄
5日にNF天栄へ放牧に出ました。

12/3 戸田厩舎
3日は軽めの調整を行いました。
「先週はあと一歩のところだっただけにやはり口惜しさはありますよね。ただ、レース後にも申し上げたように内容としては評価できるレースでしたから悲観的にはなっていません。連闘策を取ったほどですからできれば勝ちたかったですが、それは次に取っておきましょう。祐一は1200mでも大丈夫なはずと言ってくれていますが、やはり一番に考えたいのは1400mなんですよね。権利いっぱいの期間を使えるのであればこのまま使うことも考えるのですが、番組を見ると権利内となると長くて中2週になります。対応できなくはないでしょうが、さすがに連闘で頑張ったあとなので、あまり無理はさせたくないかなと言うのが本音でもあります。もう少し手元で様子を見ていって状態を探っていき、続戦か間を取るか考えます。もし出すとすれば来年を目指して再調整していくことになるでしょう」(戸田師)

※キャロットクラブより転載(クラブより転載許可を得ています)


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