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まこと

Author: まこと

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夏の甲子園で東北勢が5県初戦勝ち上がったのは史上初らしい。
そして、東北勢最後に出てきたのが地元秋田の秋田商業。
勝って東北勢初戦全勝を目指す・・・が、唯一初戦負けの県となってしまいました。
勝てない相手ではないのですが、出て欲しいところで一本が出ませんでしたね(;´Д`)




昨日アップしたエントリー。
久々に自分としてはちょっと濃い感じで書いたのが良かったのかアクセスがいつもより多かったです。
もしかしたらファドーグ様子見の方が来たのかもしれませんね。
意外と残口表示したら勢い良く売れるかも。


さて、アイビスSD(または自己条件)を目標に・・・としていたものの、夏はおやすみしましょうということになってNFしがらきにいるアンヴァルト。
サウンドアクシスのように夏バテでなんともならないという状況ではなく、乗り込むことは出来ているので阪神での出走は可能かなというところ。
(サウンドアクシスは厳しい状況なら北海道に戻せばいいのにね(;´Д`))

9月阪神で復帰するとしたら、元々得意にしていたダ1400mの9/21(土)大阪スポーツ杯、または9/29(日)の芝1200m道頓堀Sが有力でしょうか。恐らく芝を使っていくと思うので後者が有力かな。中山まで輸送することを考えたら9/21(土)の芝1200mセプテンバーSもありますが。
来週辺りのコメントで復帰戦に関する情報が少しは出るかなあ。

早熟Vindication産駒ながら6歳になっても能力衰えず頑張るアンヴァルト。
とはいえ、6歳秋ですからそろそろそういうところも考えなければならないでしょう。
今年5戦しかしていませんし余力十分でしょう。
秋の飛躍(まずはオープン入り)を期待します。

◆アンヴァルト
8/13 NFしがらき
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「先週に引き続き、騎乗調教とトレッドミルを並行してじっくりと動かしています。背中の疲れはだいぶ取れてきましたので、秋に向けて徐々にペースを上げていくような形で進めていきたいと思っています。暑さが堪えるようなところは見せていませんが、体調面にも気をつけていきます」(NFしがらき担当者)

8/6 NFしがらき
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「多少、背中の疲れが出ているようなので、この中間はトレッドミルでの調教も交えてゆったり解すようなイメージで動かしています。まだ焦る時期ではありませんし、しっかりとリフレッシュさせるつもりで取り組んでいきます」(NFしがらき担当者)

7/30 NFしがらき
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「この中間も緩めない程度のキャンターでじっくりと調整しています。相変わらず見栄えのする馬体で、体調面も安定していますし、心身ともにいいリフレッシュ期間になっているように思います。馬体重は506キロです」(NFしがらき担当者)

7/23 NFしがらき
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「先週に引き続き、周回コースと坂路で普通キャンターを行っています。特に問題なく体調が崩れるようなこともありません。阪神開催からの始動になりそうですので、焦らずにじっくりと進めていきます」(NFしがらき担当者)

7/16 NFしがらき
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「この中間は周回コースと坂路で軽いキャンターを行っています。緩めない程度の調整ですが、特に大きな問題なく、体調も安定していますよ。平田調教師も、もう新潟の1000m戦に固執する必要はないとおっしゃっていましたし、暑い時期は無理をさせない方向で進めていく予定です」(NFしがらき担当者)

7/2 NFしがらき
軽めの調整を行っています。「この中間も、軽めに動かす程度でしっかりとリフレッシュさせています。特に疲れた様子はありませんが、きちんと休養させ、今後の飛躍につなげる期間としてとらえ、焦らずに動かしていきたいと思います」(NFしがらき担当者)

6/25 NFしがらき
軽めの調整を行っています。「こちらに到着後、軽く動かしながら馬体のチェックを行っています。今のところは特にダメージもなさそうに見えますが、時間をかけて状態を確認していき、問題ないようなら番組について平田調教師と相談していきたいと思います」(NFしがらき担当者)

6/19 NFしがらき
19日にNFしがらきへ放牧に出ました。「先週の競馬は、雨で渋った馬場が予想以上に堪えましたね。準オープンとはいえなかなかメンバーが揃っていましたし、1200mのここでどれだけのレースができるかと思っていましたが、良馬場なら勝ち負けできただろうという感触も得られましたし、次につながるレースはできたと思います。ここまでコンスタントに使いつつ馬もよく頑張ってくれましたから、一度放牧に出してリフレッシュさせます。もう新潟の1000m戦にこだわる必要はないでしょうし、放牧先での馬の状態を見ながらどのあたりを使っていくか検討したいと思います」(平田師)
※キャロットクラブより転載(クラブより転載許可を得ています)




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