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まこと

Author: まこと

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6頭出しでしたが、掲示板は2頭。
がっかりな週末でした・・・。

11/17(土) 東京12R クリティカルヒット(蛯名)→1番人気3着
11/17(土) 京都12R アンヴァルト(熊沢)→10番人気9着
11/18(日) 東京02R クロムレック(戸崎)→2番人気2着
11/18(日) 京都02R フロアクラフト(浜中)→2番人気13着
11/18(日) 東京11R サウンドアクシス(松岡)→12番人気9着
11/18(日) 京都11R フィフスペトル(岩田)→16番人気13着



■クリティカルヒット
現地観戦。
馬体はちょっとでも絞れていればいいなと思っていましたが-4㌔と微減。
前回見た時とそんなに変わらない感じではありましたが、踏み込みもなかなかで引き続き良い状態には感じました。

道中はそれなりにスムーズに走れてたと思います。
コメントにある通り、早めに来られるまでは。
器用に動けないことを知っている蛯名騎手ですし、控えずに一緒にいきましたが、結果的には1000m前後エンジンをふかし続けることになるレース運びになりましたし厳しかったですね。経験も踏んできたクリティカルヒットですし、先に行かせてワンテンポ遅らせてからエンジンをふかす感じでも良かったかもしれませんね。ああいう場合だと、一緒に上る馬が厳しくって、逃げた馬とか後からドカンと来る馬向けの流れだと思いました^^;
まあ、結果論だから仕方ありません。

時計も詰めましたし、厳しいながらも目処が立ったレースと思いましたが、残念ながら重度の骨折。
恐らくは1年以上の休養となるでしょう。
今後引っ張っていく馬だと思っていたので、本当にショックですね。

なってしまったのは仕方ありませんし、この骨折の休養期間を何か成長に結びつけるようにしていただければと思います。元々成長はゆっくりな馬だと思っていましたので。ただ、フィフスの時もそうですが、一番成長するであろう4歳時を棒に振るのは痛いです。。。。

診療所での手術も行ったようですね。
ひとまず固定だけのようですが、大型馬だけに脚にかかる負担も大きいでしょうから、やって正解でしょう。
経過観察しっかりやってほしいですね。

◆クリティカルヒット
11/18  戸田厩舎
18日に骨折した左前脚の固定手術を行いました。
「診療所へ移して様子を見てきました。そして、体制も整ったので改めて患部の確認を行い固定手術を今晩行いました。プレートで支えつつボルトで留める形の手術になりました。とりあえずはこれで多少なりとも負担を軽減できるかもしれませんが、正直安心と言えるわけではありません。細心の注意を払いながら経過観察をしていきます」(戸田師)

11/17  戸田厩舎
17日の東京競馬では道中3番手からの競馬も勝負どころから早めに動く展開になってしまい、最後がジリジリとした伸びで3着。

途中までは悪くないリズムで運べていたのですが、3コーナーあたりから早めに来られてしまいました。そこで控える手もあったとは思いますが、道中でブレーキをかけつつ器用に動く感じではないですし、むしろエンジンを吹かせつつ勢いをつけて直線に向いたほうがいいタイプですから、あの状況で引くに引けませんでした。能力的には通用する馬ですし前回に続いて結果を出したかったのですが、キツイ流れになってしまいました。また、入線後の地下馬道を降りてきた際に、前脚の捌きが硬くなってコツコツとした歩様を見せていました。大事に至らなければいいのですが…。今日は結果を残せなかっただけでなく、不安が出てしまい申し訳ございません」(蛯名騎手)

「入線直後はそこまでではなかったようなのですが、地下馬道に降りてきたら歩様が悪くなったとのことでジョッキーが下馬して検量室前まで上がってきました。確かにその時点で跛行していたので厩舎に戻ってすぐに検査したところ、管骨を骨折していることがわかりました。走っている最中に過度な負担がかかり、その反動によって負傷したものなのですが、軽度とは言えないようです。しっかり固めて診療所の入院馬房へ入ることになりますが、経過を観察して改めて確認してから手術等の段取りを取ることになると思います。まだまだこれからと期待をかけている馬だったのにこのようなことになってしまい申し訳ございません」(戸田師)

勝負どころから3頭併せのような形になり、結果的に早めに動いたことで最後は脚色が鈍ってしまいました。また、レース直後に歩様に違和感を見せてしまい厩舎に戻ってからすぐに検査をしたところ、管骨に骨折を負っていることが判明しました。今後については脚元の状態を見ながら手術の段取りなど、方針を固めていくことになります。
※キャロットクラブより転載(クラブより転載許可を得ています)



■アンヴァルト
東京12Rを見ていたため、パドックは見られず。
レースは東京競馬場のテレビで確認。

出来れば逃げずに先行して欲しかったですが、今回も二の脚を使って逃げ。
道中スムーズに走っている感じでした。
前に出られてからもしぶとく粘り掲示板はあるか・・・と思っていたところをゴール直前で後ろに詰め寄られハナ・クビなど僅差勝負に敗れて9着。4着と0秒1差、5着とはタイム差無しと惜しかったですね。

後から聞いた話ですが、陣営は今回の芝挑戦は全く期待していなかったようです。「前走最下位だし、このタイミングで芝使ってみっかー」くらいの感じだったのかもしれません。ジョッキーは良馬場なら更に良さそうとコメントしていますが、師は不良馬場だったからある程度走れた程度にしか思ってないとも聞きました。だからこそ、状態が上がってきたから次はダートを使おうという話になりますよね。

芝でもダートでも勝ち上がってくれればどちらでも良いですが、あまり決め付けずに可能性にはチャレンジして欲しいですね。

◆アンヴァルト
11/17  平田厩舎
17日の京都競馬では五分のスタートから楽な手応えで先行。そのまま直線を向いてしぶとさを見せたが、最後はやや脚が上がって9着。

「ノメッているわけではないけれど、ところどころで躓く感じもあったので、今日のような馬場はかわいそうでした。良馬場の方がスピードが活きるし、いい走りができると思います。今日の馬場だとなんとも言えないところはありますが、芝でも走れそうな感じはありますよ。状態も良さそうでしたし、チャンスはあるはずです」(熊沢騎手)

「今日は馬場が非常に荒れてしまい、芝がどうこうというところはもうひとつ判断しかねる結果になってしまいましたが、レースは状態の良さを活かしていい内容だったと思います。ここを使ってさらに良くなるでしょうし、芝が良くないとは言えませんが、次はダートに戻そうと考えているところです。このレースぶりなら、ダートなら勝ち負けできるのではないでしょうか」(平田師)

初めての芝レースでどんな競馬をするか楽しみな一戦でした。馬場が荒れていたので判断しかねるところはありますが、この馬のスピードは発揮できたと思います。着順ほど差はありませんし、使いつつ本来の走りに近づいているのは間違いありません。このあとはトレセンに戻って馬体を確認してから検討します。
※キャロットクラブより転載(クラブより転載許可を得ています)



■クロムレック
レーシングビュアーでパドック、レースを観戦。

馬体は増減なし、パドック周回はまあ普通に見えました。

好スタートから先行。外枠なのであまり外外を回って距離損してほしくないと思っていましたが、鞍上が手を動かし2番手を取りました。結果的にはこれであまり外を回らなくなったと思うので良かったかもしれません。

最後勝ち馬に差されてしまいましたが、あまり上がりが速いレースにならなかったのはクロムレックにとって良かったかもしれません。ブレイクランアウトやレッドレイヴンのような芝・末脚タイプのSmartStrike産駒ではなく、クリティカルヒットのようなダ・持続力タイプのSmartStrike産駒なのかもしれません。
ここで惨敗ならダートだったかもしれませんが、僅差の2着だったのでまた芝でしょうね。

力んでしまうというのは今後の課題ですね。でも色々工夫してくれてありがたい限りです。
それから、早く抜けだすとソラを使うというのも分かってよかったです。
喉に関しては、当日は快晴でしたが前日結構な雨が降ったこともあり幾分喉には良かった天候だったかもしれませんね。

でも、あそこまでいったら勝って欲しかったなあ。

◆クロムレック
11/18  戸田厩舎
18日の東京競馬では逃げ馬をマークしながら2番手を追走。直線でも追い出しを我慢しジワッと先頭に立つも外から差してきた馬との追い比べで僅かに遅れてしまい2着。

道中は力んでしまいましたし、直線では抜け出してからソラを使ってしまいました。ただし、勝ち馬が来てからはもう一度伸びようとしていました。まだ粗削りなところはありますが、それでいて上位争いできているように力はありますね。調教師から息遣いは注意してほしいと言われていましたが、今日の競馬では気になるところはありませんでした」(戸崎騎手)

「勝てなくてすみません。最近うちの厩舎2着が多くて…。調教ではメンコを使っていましたが、今日はパドックから耳を覆っておきました。返し馬も戸崎には他の馬から離れて一頭で落ち着かせるように言っておきました。レースではいくらか力んだと言っても前走よりはマシでしたし、前を起こしたフォームも良かったと思います。勝てなかったのは残念ですが、休み明けでしたし次に期待したいと思います」(戸田師)

幾らか力んではいましたが、勝ち馬に交わされてからも食い下がっていました。レース後の状態に問題がなければ優先出走権のあるうちに出走するつもりでいますが、未勝利脱出は目の前ですし次走に期待したいと思います。
※キャロットクラブより転載(クラブより転載許可を得ています)



■フロアクラフト
レーシングビュアーでパドック、レースを観戦。
馬場に泣かされた第1号。

パドックは1週しか見れませんでしたが、馬体減も無く、雰囲気は良さそうに見えました。
馬体もふっくらしているように見えましたよ。

スタートは平凡も二の脚を使って先行・・・で良かったのですが、なぜか逃げ。師から前でレースをするようにと指示があったようですが、別に逃げる必要は無かったんじゃないでしょうか?出来れば前に1頭くらい置いて後ろをついていくような競馬をして欲しかったですね^^; 結果としては馬場を気にして同様に惨敗・・・だったとしても。

途中から自分で走るのをやめて惨敗。正直兄が不良馬場で好走しているのでフロアクラフトも実は得意なのでは・・・と期待していた部分もあったんですけどね。結果論ではありますが、中1週で前倒しで使ったのは失敗だったかもしれませんね。

次は当初予定していた阪神競馬に中1週で向かう感じでしょうか。
使うときはバシバシ使う西園師ですが、馬の成長に合わせた使い方をして欲しいですね。
フロアクラフトは5月生まれと遅生まれですし、ここから成長する部分も多いでしょうから。

正直出走の6頭中一番期待していたので、ガックリきました^^;

◆フロアクラフト
11/18  西園厩舎
18日の京都競馬では五分のスタートから積極的に前へ行き、先頭に立つ。道中はスムーズに見えたが、直線半ばで脚色が鈍り13着。

「最内枠ですし、馬場も悪かったので、先生からは前に行って競馬をしてほしいと指示を受けていました。ひどくノメるというわけではなかったのですが、馬がどんどん馬場を気にし出して、最後は自分で走るのを止めてしまった感じです。決してバテてはいませんし、乗り味はいい馬。阪神のきれいな馬場ならまた違うはずです」(浜中騎手)

「昨日の雨でかなり馬場が悪くなっていたので、ジョッキーには前でレースをするように話しました。そのとおり、無理せず先手を取れたのですが、思った以上に荒れた馬場が堪えたようです。初戦の内容からもこれがこの馬の力ではありませんし、良馬場なら巻き返せるでしょう。馬体も維持できていましたから、傷みがないようならこのまま使っていきたいと思います」(西園師)

センスを感じさせる初戦の内容でしたし、牝馬どうしなら力を見せてくれると思いましたが、馬場の極端な悪化は想定外でした。良馬場ならこのようなことはないでしょうし、改めて期待したいところです。このあとは馬体に異常がなければ在厩で次走に向けて調整していく予定です。
※キャロットクラブより転載(クラブより転載許可を得ています)



■サウンドアクシス
テレビ観戦。

出遅れましたが、いつもそんなに良いスタートを決めているわけではないので、致し方ないと思います。
それでも距離損したくないレースでしたから、遅れてしまったのは多少ロスだったでしょう。

1400mは絶対に長いので、外外を回るのは避けて欲しかったですから、レース振りはまあ納得。
ペースが遅かったということで、最終コーナーを回るときはいつもよりも前でしたね。
前が有利なところを大外には出せないというのも、回数乗ってるだけあって考えているなと納得する部分はあるのですが、「末がしっかりしている馬の後ろについて一緒に抜けて来たかった」ということは他の馬と末脚が一緒だと思っているということですよね。自分の馬の末脚がもう一段上だと思えば、もう少し前が空きそうなところを狙うでしょうから。
内側も含めてなんとかならなかったのかなあ、脚を余したなあ、というのが本音です。

太秦S出られるのかなあ・・・出られると良いなあ。
→登録時点で、除外対象5番目。厳しいかな?

◆サウンドアクシス
11/18  音無厩舎
18日の東京競馬ではスタートで出遅れてしまうも、無理をせずに後方で脚を溜める。直線では脚を伸ばそうとするも、思ったように先団との差を詰め切れずに9着。

休み明けの影響かこれまでの競馬の時よりうるさく、ゲートでも落ち着きがありませんでした。出が遅いのはいつもなので大きな問題ではないのですが、道中のペースがこの馬にはゆっくり過ぎました。直線では前が有利なところをさすがに大外には出せないですし、末がしっかりしている馬の後ろについて一緒に抜けて来たかったのですがその馬も伸びあぐねて結果的に狭くなってしまいました。体は極端に太い印象はありませんでしたが息遣いはまだ本物ではありませんでしたし、使ったことで変わってくれるはずです」(松岡騎手)

馬体重自体は輸送の影響もあったのか大幅な増加とはなりませんでしたが、幾分息遣いに粗いところがありましたし、展開もこの馬向きのものとはなりませんでした。一度競馬を使ったことでの上積みに期待したいところです。

今後についてはレース後の状態を見てから最終的に決めますが、25日の京都競馬(太秦S・ダ1200m)に特別登録を行いました。同レースはフルゲート16頭のところ、本馬を含めて24頭の登録があります。
※キャロットクラブより転載(クラブより転載許可を得ています)



■フィフスペトル
テレビ観戦。
馬場に泣かされた第2号。

パドックはちょっとしか映りませんでしたが、良いお尻していました。
スプリンターズSも現地に行けなかったし比較はできないのですが、叩いた分の上積みはあったと思います。

レースの進め方については文句はありません。
途中で一度下げたのは外を回りたくなかったからだろうと思っていましたが、その通り“あのまま回ると4頭分外を回ることになっていたからいったん下げてロスを少なくした”というコメントももらって納得。結果的にはその場所にいたために審議対象の不利を被ったと言えるのですが、2着馬も同様にぶつかって立て直して伸びてきているだけに不利がなくても勝ち負けは難しかったでしょう。
今回の惨敗は師も岩田騎手もコメントしているように馬場に泣かされた感じですね。雨降ってて回復して稍重というのは昨年同様でしたが、昨年以上に緩くてタフな馬場だったんでしょう。

師はまだまだやれると見ているようですね。ここに来て2度目の栗東留学ですから。
もしかして惨敗だったので引退なんてコメントもチラつかせるかも・・・とちょっと心配していたんです^^;
なんとかもう一花咲かせて欲しいところです。

◆フィフスペトル
11/18  栗東TC
18日の京都競馬では先団やや後方の外目を追走し、直線勝負に出たが、馬場コンディションや接触の影響もあって苦しくなり13着。

「外枠に入ってしまったのでそのことを考えてレースへ臨みました。序盤はうまく入れたと思うし、いろいろな状況を踏まえたうえで文句ない位置取りで運べたと思うんです。ただ、今日は馬場に尽きますね。だいぶ緩くなっていたこともあって踏ん張るのが精一杯でした。これが去年くらいの馬場でやれていればズバンっと来てくれていたかもしれない。展開的には上手く行ったと思うだけに悔しいですね。本来はもっといい走りができるはずの馬だし、今日のレースからさらに上積みがあるはずです。いい感じにかみ合ってくれれば前進を期待できると思いますよ」(岩田騎手)

「いい状態で送り出せたと思います。枠や馬場は嫌だなと思っていましたが、やはり返し馬の際の音から緩さが簡単にわかるくらいの馬場コンディションになっていたので直線は少しでもいい外へ出さざるを得ないだろうなと思っていました。実際のところ、前を見ながら進む形。一度下げた理由を岩田に聞いたところ、“あのまま回ると4頭分外を回ることになっていたからいったん下げてロスを少なくした”とのことでした。前へ行くパターンもあっても良かったのではと思っていましたが、今日の状況ではあれがベターなのかもしれませんね。よくレースを見直すと下り坂で何度かバランスを崩していました。直線では内から膨れてきた影響もあって外に振られてしまいましたし、最後は無理もしていなかった。悔しいですね。うまく条件が整えばと思えるだけに何とかいい競馬をさせてあげたい。ここでいい結果を出せばもしかすると香港から招待状が来るかもしれないと思っていましたが、今回の結果では厳しいでしょう。それなので馬の状態に問題がなければこの後の目標は阪神カップに置こうかと思っています。それなので、フィフスペトルにも栗東の馬房を準備しました。このまま栗東へ入って現地でレース後の状態の見極めと次走へ向かって調整していこうと考えています」(加藤征師)

気になる点を修正しながら調整し、いい状態でレースへ臨めたと思いましたが、残念ながら枠や馬場コンディションに泣かされる結果となってしまいました。今回に関しては度外視していい結果でしょうし、気持ちを切り替えて次走へ向かっていきたいものです。このあとは京都競馬場から栗東トレセンへ入り、今のところ12月24日の阪神競馬(阪神C・芝1400m)を目標に調整していく予定です。
※キャロットクラブより転載(クラブより転載許可を得ています)




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Comment

まことさん、こんにちは。

クリティカルヒットの故障、ビックリしたのと同時に本当に残念です。
昇級戦で好走、次走以降へ期待が高まっていただけに会員さんのショックは計り知れないと思います。
時間かかるかもしれませんが、しっかり治して一日も早く復帰してほしいですね。

フィフスペトルは残念な結果に終わってしまいましたね・・
府中のモニターでみていたんですが、人気はありませんでしたがワタシ的には充分に勝ち負けできると思っていただけにショックが大きかったです。
馬場が影響したみたいですね。

次走はこのまま美浦に戻らずに栗東留学→阪神カップのようですね。
師の本気度、思いが伝わってきました。
まだまだ諦めちゃダメですね。
G2制覇。期待してます!頑張れフィフス!!

  • ぎり #- - URL
ぎりさん

ぎりさん、こんにちは。

クリティカルヒットの骨折は本当に残念です。
少しずつ力をつけ、良い走りができてきた・・・・というところでの故障だけに尚更痛いです。

フィフスは馬場に泣かされましたね。
確かに馬場が悪い時の結果はそんなに良くないですね。
パドックの感じでは結構良い結果を期待できると思ったのですが^^;
阪神カップ、期待して応援したいと思います。
重賞制覇期待しましょう。

  • まこと #GCA3nAmE - URL

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