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まこと

Author: まこと

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左前脚もしっかり腫れが引いて、あとは仕上げて入厩だ~と思っているのにお預けオレアリアです。

毎週石坂師が見に来てくれているということですが、それは単にしがらきにいる他の馬も見に来ているということなんでしょうけど、もしかしてついでに見る馬認定受けているんでしょうか・・・・。

打撲に関しては、すっかり大丈夫!と先週太鼓判をもらっているのに「無理に今入厩させることはない」っていうのはなんかおかしい気がするんですよね。仕上がり途上だからとか他の理由があれば別ですが、脚元を言い訳にされるのはなんかちょっとなと思います。

コメントの最後に「引き続き脚元に関しては慎重にケアしていきます。」と書いています。
脚元は慎重にケアして欲しいですが、それは当然のことであって、師のコメントに対する言い訳のように聞こえてしまうんですよね。

まあ、馬体重も540㌔と重めですし、負荷をもっともっとかけて絞ってからということなんでしょうかね。
私としてはゲート試験があるのですから、ここで絞ってある程度仕上げて入厩させても、ゲート練習や試験で少し緩むような気がするんですよね。だったら今の状況で入厩、ゲート試験を合格させてその後の状況でどうするかを決定するというのが良いように感じるのですが。

石坂厩舎は素晴らしい馬が多いですし、馬房が空かないのかなあ。。。

◆オレアリア
10/30 NFしがらき
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行い、週1回は15-15を行っています。「この中間もコンスタントに15-15を消化しており、順調に乗り込めています。石坂調教師は毎週来場されていますので、脚元を含めしっかり状態をチェックしていますが、一度打撲もあったことだし無理に今入厩させることはないという意向です。引き続き脚元に関しては慎重にケアしていきます。馬体重は540キロです」(NFしがらき担当者)

10/23 NFしがらき
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行い、週1回は15-15を行っています。「左前脚については、熱感も腫れもすっかり引きました。今朝も15-15を乗っていますが、いいキャンターを見せていますね。以前はモサモサしたところが目立ちましたが、ここにきて素軽い動きを見せるようになっていますよ。引き続き、しっかりと乗り込んで移動に備えていきます」(NFしがらき担当者)
※キャロットクラブより転載(クラブより転載許可を得ています)




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