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まこと

Author: まこと

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前回は左前、今回は右前。

でも、多分同じように腱鞘炎でしょう.....

右も左も腱をやっているということであれば、完治するものではないということも踏まえ、かなり厳しい状況と思います。

レース中にやらなかったことを幸と考えることも出来ますが、やはり凹みます.....
旅に出ようかなと思います。

◆リアファル
3/8  音無厩舎
「今朝は坂路で追い切って4ハロン51秒9というタイムだったのですが、調教から上がってくる時の歩様がおかしくて、右前脚を押さえるような格好をしていたんです。すぐにレントゲン検査を行ったのですが、骨には異常がありませんでした。朝のうちに獣医や装蹄師に脚元のチェックをしてもらいましたが、原因が蹄なのか骨なのか腱なのか、はっきりしたことが分かりませんでした。午後になって改めて膝回りのレントゲン検査とエコー検査を行いましたが、やはり骨折の所見はなく、腱の損傷もありません。ただ、膝の裏が熱っぽいので、前回傷めた左前脚同様、腱鞘炎の可能性は否定できません。週末に詳しい検査を行う予定で、残念ですが今週の金鯱賞は回避させていただくことになります。直前でこのようなことになってしまい、大変申し訳ありません」(音無師)
11日の中京競馬(金鯱賞・芝2000m)は回避する予定です。

※キャロットクラブより転載(クラブより転載許可を得ています)


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小ネタ2つ目。
来年のJBCは地方競馬場ではなく、京都競馬場で開催するとのこと。

JRA:平成30年のJBC競走の実施競馬場等について
http://www.jra.go.jp/news/201703/030602.html
netkeiba.com:JBC競走来年は京都競馬場で開催 初のJRA主催
http://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=119669


うーん、理解できません。


NAR理事が「JBCの永続的な発展を図りたい。JRAのファンには地方競馬にもっと目を向けてほしい。連携を進めるためにも主催者の総意でJRAでの開催をお願いした」と説明したそうなのですが、地方競馬に目を向けるために中央の競馬場でJBCをするというつながりが見えません。京都でJBCを行えば地方競馬に目を向けるのでしょうか?
単純に中央の番組に組み込まれるだけだと、「JBC○○というG1が1日に3レース開催される京都開催の日」で終わるでしょう。
なんかピントがズレている気がしてなりません。




天栄調整中のピンクブーケですが、「中京の最後あたり」という具体的なコメントが出ました。

中京最終とは
 2017.03.26 500万下 中京 芝2000m 牝馬限定戦
ですね。

距離はもう少しあっても良さそうですが、良い条件と思います。
あと2週間ちょっとしかありませんが、しっかり仕上がるかな?天栄での調整もそれなりに負荷はかけてますけどね。
今日明日には帰厩の声が聞けるかなと思います。

鞍上は内田でしょうか。ローカルだと上位の騎手ですし一度勝ってますから成績的には良いのですが、スタートが下手ということと、前走の敗戦理由の一つは彼の位置取りだと思っていますので、そう考えるとどうかなとも思ったり。ま、正直普通に乗れば誰が乗っても500万ならスパッと勝ってくれるとも思っているんですけどね。そういう意味では続けて乗ってくれたほうが良いかしら。レースまで間もないですから、帰厩直後のコメントで鞍上までアナウンスありそうですね。

ポンポンと勝って欲しいです。

◆ピンクブーケ
3/7  NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン13~15秒のキャンター調整を取り入れています。
「この1週間で大きく変わることはなかったですし、順調に来ることができています。まだ移動の日程は決まっていませんけれど、今週末か来週くらいには声がかかるのではないかなと思っています。小西調教師とは行ければ中京の最後あたりを考えていきましょうという話にもなりましたので、移動がスライドする場合はその分こちらでしっかりと乗っていかなければいけないと考えています」(天栄担当者)

2/28 NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。
「この中間も大きなトラブルなく来ていて、今のところ順調ですね。今朝もしっかりと調教を行ったのですが、小西調教師が来場されたので見ていただき、行けそうならば来週あたりに入れて競馬を考えてもらう方向で相談をしたところです。引き続きしっかりと調整をしていき、より良い状態でバトンタッチしたいですね」(天栄担当者)

2/21 NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。
「じわじわと乗り進めていますが、今週からは坂路調教の際に3ハロン40秒ほどの時計も出し始めています。少しずつ調教を強めていて、それに馬が応えてくれるかどうかを見極めているところでもあります。このまま進めていくことができれば3月末から4月くらいの競馬を考えられそうですし、状態をよく見極めて小西調教師と相談をしていきたいと考えています」(天栄担当者)

2/14 NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。
「この中間も悪くない様子なので、調教もそれなりに負荷をかけてじっくりと行っています。基本的には14-14あたりのペースで乗るようにしていますが、動きはまずまずです。これから徐々に負荷を高めていくつもりでもいますし、少しずつ仕上げていきたいですね。馬体重は525キロです」(天栄担当者)

※キャロットクラブより転載(クラブより転載許可を得ています)


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